大分戦・C
大阪戦感想
大分戦
やったぜ!大分に勝った。これで入れ替え戦は関係なし。前半大悟が点を入れた、相手に。現地で見ていたがどのようにして入ったかは解らず。
オーロラビジョンで確認するとこれぞ大悟のシュートと思った。でも相手ゴール。何やってんだよ、大悟さん。後半になって2点入れて大分が戦意喪失。なんていっても大宮が3点も入れたんたぜ。これでC大阪が勝っても引き分けても大宮は残留。
その夜の焼酎はうまかった。ついでに関さば・関あじの刺身まで食ってしまった。だけど身が固くて、なんでこれが高級魚なんだと思ったのは、私がいつも新鮮じゃ無い魚を食べていたからなんでしょうか。
帰りの飛行機の中でもニヤニヤしていて気持ち悪いと思った人には御免でした。
C大阪戦
ホーム最終戦で埼玉スタジアムでの戦い。
もうこれは多くのサポーターが観戦していたので、何も書く必要は感じない。ただひとつ助役の挨拶はとっても良かった。周りのサポーターも「良し、文句なし、そのとおりだ」と言っていた。開幕の時の相川市長の挨拶と比べれば月とスッポンぐらいの違いがあった。
それとオタフクの投げ込みがあったが、私はトレズじまい。主税のオタフクを期待していたのに。残念無念。