2006年10月11日

京都戦の感想その2

京都戦の感想その2
監督さん、なんでアリソンを使わないのですか。京都には帯同もしなかったじゃないですか。貴方はアリソンという人間が嫌いなのですか。
グラウだって最初のうちはフイットしなかったじゃないですか。大宮の戦術に慣れてきて始めて点を入れたのでしょう。アリソンは未だ点を入れてないけど、大宮に慣れてきたらきっと入れますよ。あのすばやい走りで相手を撹乱し、相手を引きつれ、又ゴールから遠くてもシュートしてるじゃないですか。今の大宮に欠けているのは、ガムシャラにゴール目指してシュートする選手が居ないではないか。ゴール近くでボールをこね回しているだけで、その内相手に奪われカンターを食らったのは何回も目に焼きついています。ね〜アリソンをヤマハでは使いましょうよ。
お願いいたしますよ。

また監督のコメントを読みますと、なぜか危機感がまったく感じられないのは私一人だけでは無いようです。スタンドでの話の中に、監督のメッセージについて多くのサポーターが不満を感じている様です。勝ってたら監督のコメントは(あ〜そうなのか〉と思いますが、これだけ負けが続いたら〈何を言ってやがるんだ、馬鹿かお前は〉と思いますよ。

監督は勝ち点50、7位という目標を立てました。
目標を達成できない場合、一般社会においては賃金のダウン、役職の降格などがあります。監督自身の身の振り方もサポーターは見ています。

ニックネーム おやリス at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 大宮アルディージャ
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