マリノス戦
0−0の引き分けに終わった。その中で非常に欲しい場面があった。
全半に主税のゴール前に上げたボールをエニュートンがヘッドで合せたところ、ゴールキーパーに弾かれてしまいそのコボレ玉を大悟が又シュートした。しかしまたもやキーパーに阻止されてしまった。この場面が今回の試合において最もエキサイトした。どちらかの選手が入れておれば負け知らずのマリノス戦が完成した所。それにしてもエニュートンは使える選手だ。足が速く、ボールコントロールがまた旨く、大宮の戦術にフイットしだすと、コリャー大宮一の点取りやになるんじゃないかと期待させる動きである。立派に吉原の穴を埋める働きをしたと思うのは俺だけじゃないと思う。後半はグダグダになってしまったがマアーいいや。とりあえず15位で降格ラインには懸かっていないのだから。
7月に新しい外人を補強するらしい。ヨーロッパ、南米あたりのFWを3人ほどリストアップしているとの報道があった。大宮は本当に点が入らないチームなのだから、点取りやが入ってきて欲しい。まだチーム全体で10点しか取れないなんてどうなっているんだろう。個人で13点も取っている選手もいるなかに。最近何人か大宮の練習に参加している。
その人たちのそれからの情報が全然伝わってこない。平野なんか取らないのかな〜。解らん。
2007年06月26日
マリノス戦
ニックネーム おやリス at 15:42| Comment(0)
| 大宮アルディージャ
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