中断中にいろいろな事がありましたね〜。
まずエニュートン・サーレスの解雇されてしまった。ファンに挨拶も無く(大宮はファンに知らせず突然解雇する事が多い)なんだよと怒る気力も、他に行ってもガンバレよと激励してあげる事もできず、なんだろうね大宮のやり方は。サーレスの解雇は少しは納得できるが、エニュートンを解雇するとはどう言えば宜しいのでしょうか。俺的には納得ができない。大宮は前線にボールを入れることが出来なくFWにボールが渡らない場面が多かったでしょう。それじゃあFWがいくらがんばっても点が取れないよ。後半になったらフイットするかもしれないエニュートンを、解雇するなんて大宮のお家芸の途中解雇じゃないですか。やりきれないですね。
ブラジルからデニス・マルケスが入団。髪を伸ばしていて、身長もそれなりにある、ヘッドも良く・足元も上手いという触れ込みで、何だか愛嬌があるような気がする。練習試合なんか見てると、まだ大宮の方針に慣れていないらしく、モタモタする事が多かったけれど、まあ〜合格点
近くの動きはしていた。櫻井と吉原またはマルケスで点をドンドン取ってくれ。点さえ取れれば大宮は上位に食い込む事が出来るチームなんだから。大宮ファイト
監督が後半1週間前で変わりました。ロバートから佐久間強化部長に変更になった。あ!強化部長ではなくもう監督なんですね。
中断中にJELのチームに引き分けしたり、サテライトで0−6の敗退したり合宿でのゴタゴタなど色々ありましたね。しかし1週間前に交代とはどうしたんでしょう。交代ならば前半終了すぐにするべきでしょう。なんですか此処まで来ての交代なんて。考えられないよ、まったく。
佐久間監督は一部のコアのサポの間では絶大なる応援がある。何ででしょうかね。強化部長時代いやいやもっと前から一部のサポとの癒着見たいのが、あった様に聞いている。ほんとかどうか知りませんけど、もしそれが本当だったとしたらその他大勢のファンを裏切る事になりませんか。渡辺社長さん。









![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)