2007年11月30日

天皇杯愛媛対浦和

水曜日に愛媛対浦和の天皇杯を見てきました。k川さんは試合前から並んでいたらしく、始めはどこに並んでよいのか解らなかったといっていました。どうやら浦和と完全に隔離された立ち木の中に整列したようです。私は仕事が終わってからの参戦でしたので、試合前40分前位に駒場に着いたのですが、周りは浦和サポータばかりだったのでオレンジの服を背広の中に隠しての入場となりました。
試合はやはり浦和のほうがボールが落ち着くし、セカンドボールも浦和のほうが早く取っていたし、全体として浦和ペースで試合が進んでいた様に思えた。
しかしサッカーは判らない物ですね。後半愛媛が1点入れたあたりからどちらかというと愛媛ペースになっちゃった。まだこのままでは終わらないぞ、浦和の逆襲があると思ってたが、2点目も愛媛がゲットしてしまった。出島にいた愛媛サポータは大喜び、私も近くにいたサポータと握手攻めと相成りました。
今回愛媛側の応援して感じたことは、タオルをもらえたこととサブレをもらえたこと、また知らないサポーターと仲良くなれたことですかね。
試合中、後ろで旗を90分振り続け愛媛を応援したことに満足して、帰宅としました。
ニックネーム おやリス at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 大宮アルディージャ
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